アスファルト舗装時の温度測定

 

アスファルト舗装時の温度測定

敷均し温度、交通開放温度の測定に!

アスファルト舗装では、敷均した時の温度が110℃以上であるかどうかを
温度計で計測しなければなりません。 また、舗装完了後は、路面温度が50℃以下に冷えてから交通車両を通すよう定められています。

締固め

  路面温度測定 敷均し温度測定

(取材協力:鹿島道路株式会社 様)



ポイント アスファルト舗装温度・専用カタログはこちら(PDF:685KB)
(右クリック「対象をファイルに保存」でダウンロード出来ます)

温湿度カードロガーMR6662

この事例で使われているのは、高精度の湿度センサ搭載

温湿度カードロガーMR6662
ポイント温湿度カードロガーMR6662の詳しい仕様はこちら